ライオンズクラブ国際協会
336-B地区

地区ガバナー(2018-19)

ライオンズクラブ国際協会336-B地区 地区ガバナー

井上 浩一(イノウエ コウイチ)

所属: 玉野ライオンズクラブ(4R-1Z)

ガバナー 井上 浩一

ライオン歴

2000年2月 入会
2002年7月~2003年6月 ライオンテーマー
2003年7月~2004年6月 テールツイスター
2005年7月~2006年6月 クラブ幹事
2006年7月~2007年6月 第二副会長 会計
2007年7月~2008年6月 クラブ幹事
2008年7月~2009年6月 第二副会長
2009年7月~2010年6月 第一副会長 幹事
2010年7月~2011年 クラブ会長(55周年)
2011年7月~2012年 前クラブ会長
2013年7月~2014年6月 4R-1Z ZC
2014年7月~2015年6月 クラブ幹事
2015年7月~2016年6月 クラブ幹事
2016年7月~2017年6月 第二副地区ガバナー
2017年7月~2018年6月 第一副地区ガバナー
2018年7月~2019年6月 地区ガバナー

ライオン受賞歴

2003年7月~2004年6月 2名会員キー賞(メンバーシップキー賞)
2005年7月~2006年6月 例会5ケ年皆勤出席
2006.5 MJF 1回目
2006年7月~2007年6月 2006.9 MJF 2回目
2008年7月~2009年6月 2008.11 MJF 3回目
2009年7月~2010年6月 例会10ケ年皆勤出席
5名会員キー賞(アドヴァンスメントキー賞)
2010年7月~2011年6月 2010~2011 クラブ会長優秀賞
2011年7月~2012年6月 2011.10
10名会員キー賞(ビルダーキー賞)
2013年7月~2014年6月 2013.10
15名会員キー賞(シニアビルダーキー賞)
国際会長感謝状
2014年7月~2015年6月 例会15ケ年皆勤出席
2015年7月~2016年6月 2015.11 MJF 4回目
モナークシェブロン15年

地区アクティビティ・スローガン

“誇り” と “絆” そして “思いやり”

 ライオンズメンバーとしての “誇り”、ライオンズメンバー同志の “絆”、そしてライオンズメンバーへの “思いやり” ・・・その先に ≪明日へと続く 奉仕≫ があります。
『We Serve』 という言葉には、『我々は奉仕する』 のほかに 『我々は支える』 と言う意味もあります。102年目の新たな時代の目まぐるしい変化に対して、柔軟に、そして大胆に、また残すべき古き良き伝統は残しつつ、前へ前へと踏み出しましょう。

地区ガバナー・スローガン

We Serve! へのビジョン

ライオンズクラブが、その地域に必要とされ、永遠に無くてはならない存在としてあり続けるには、時代の大きな波に流されてしまうことなく、先導者として目標に向かって舵を取り、前進していくのみです。
そのためには、広く世の中に私たちの活動をPRし、賛同する仲間を獲得し、その仲間とともに地域が求める奉仕への未来ビジョンを構築していかなければなりません。
『会員増強』は、クラブ運営に潤いと活力を与えます。明日に向かって社会奉仕と人道奉仕に邁進し続ける私たちライオンズクラブメンバーの“永遠のテーマ”です。

ガバナー・キーワード

『家族』 『次世代』 『LCIF』

ライオンズクラブが誕生して100年という年月が経過し、「昭和」から「平成」へ、そしてこの「平成」から次の新しい時代へと移り変わります。ひとつの時代が大きく変貌を遂げる時、過去には激動の悲しい歴史も繰り返されてきました。
今、正に時代が動こうとしています。
家族みんなで行うアクティビティの推進、次世代へのリーダー育成、そしてLCIF交付金を活用した発展途上国への援助活動やアイヘルス・糖尿病予防への支援活動等の計画・実施、併せて私たちの “チョッとだけ背伸びした献金” により救われる命が、この世界にはまだまだたくさんある~ということも改めて知ってほしいと思います。
We Serve!

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