ライオンズクラブ国際協会
336-B地区

地区ガバナー

ライオンズクラブ国際協会336-B地区 地区ガバナー

太田 健一(オオタ ケンイチ)

所属: 総社雪舟ライオンズクラブ(6R-2Z)

第一副地区ガバナー 太田 健一

ライオン歴

1990年4月 総社雪舟LC入会 チャーターメンバー
1990年4月~1991年6月 クラブ1年理事
1991年7月~1992年6月 第三副会長
1992年4月~1993年6月 第一副会長
1993年4月~1994年6月 会長
1994年4月~1995年6月 前会長
1995年4月~1997年6月 クラブ会員理事
1998年7月~1999年6月 地区PRライオンズ情報・大会参加委員
2002年7月~2003年6月 ライオン・テーマー
2003年7月~2004年6月 幹事
2004年7月~2005年6月 テールツイスター
2005年7月~2009年6月 クラブ理事
2009年7月~2010年6月 6R-2Z・ZC
2010年7月~2012年6月 クラブ理事
2013年7月~2014年6月 6R-RC・GLT委員・6R会員顧問
第ニ副会長
2013年9月~2014年6月 認証25周年副実行委員会長
2014年7月~2014年6月 第一副会長
2014年7月~2014年11月 認証25周年実行委員会長
2015年7月~2016年6月 第二副地区ガバナー
2016年7月~2017年6月 第一副地区ガバナー
2017年7月~2018年6月 地区ガバナー

ライオン受賞歴

1994年9月 100%クラブ会長賞
1996年9月 クラブ会員理事賞
2005年7月 国際会長 会員増強感謝状
2011年4月 国際会長感謝状 6R-2Z・ZC
2014年4月 国際会長感謝状 6R-RC
2014年10月 モナーク・シェブロン賞 (25年)
LCIF20ドル献金会員ピン
2014年12月 2013年度ガバナーチーム優秀賞
2015年1月 MJF
2015年7月 MJF

地区アクティビティ・スローガン

『未来に繋ぐ 美しき心と地域』

 ライオンズクラブ国際協会は、栄えある100周年を迎え、本年度は、次の100周年を目指して、新しい第一歩を踏み出します。
 時代は、止まることなく移り変わっていきますが、「おもてなし」「もったいない」など、日本古来から脈々と引き継がれている “美しい心”と“美しい地域”は、変わってはならないものと考えます。この≪変わってはならないもの≫を礎として、メンバー全員が一丸となり、未来に繋ぐアクティビティを創造して前進しましょう。

地区ガバナー・スローガン

『成せばなる We Serve!』

 ライオンズクラブは、創設100周年を迎え、そして新たな第1歩を踏み出しました。
 336-B地区においては、25年前6,500名在籍した会員も今では、約3,300名に半減しました。クラブ運営すらままならない状況の中で、我々はまず足元を見つめ、原点に立ち返り「We Serve! 我々は奉仕
する」を会員一人ひとりに問いかけ直さなければなりません。そして団結力と行動力を噛み合わせた時、そこに最も強大なパワーである「奉仕の力」が生まれるのです。
 変わらなければならない事、変わってはいけない事をしっかりと把握して、「成せばなる」の精神で粘り強くクラブアクテビティを続け、次世代・女性・家族会員からも理解され、地域から愛される魅力溢れるクラブへと変貌を遂げ、会員の増強を成し遂げなければなりません。 
『奉仕』は、ライオンズの神髄です。『奉仕』こそ、私たちの使命であり、存在意義を与えてくれるものです。ライオンズ会員であることの意義は、今も昔も変わりません。 
地域のため、そこに住む人々のため  We Serve!

ガバナー・キーワード

『家族』『次世代』『LCIF』

 “家族会員の増強”と“次世代の育成”は、これからの新しい100年をどう進んでいくべきかを考えると、必要不可欠なテーマです。
 家族とともに奉仕活動をすることは、家族で共に過ごす時間の質を高めることに繋がり、地域における若手リーダーを育成することは、地域の活性化を図り、コミュニティにマッチした魅力溢れるクラブを作り、『人々の役に立ちたい』という偉大な精神と献身的な活動によって団結します。
 また、ライオンズクラブ国際財団(LCIF)は、ライオンズの地域及び世界での人道奉仕活動に援助金を交付して、視力問題との闘いから大規模災害への救援、青少年への価値あるライフ・スキルの提供まで、ライオンズによる世界中の人々の生活改善を支援しています。
 210の国と地域の140万人以上のライオンズ会員からの寄付が、LCIFの収入の大部分を構成しており、これによってLCIFは、世界的に重要な人道団体となっています。LCIFに託された資金は、地域社会に活かされ、多くの人々の人生を変える事業をサポートするために使われています。
 ライオンズメンバーひとりひとりが、LCIFへの献金の重要性を深く理解することに努めてまいります。

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